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アーバンツイル - レッド・ピンク1363 [108円]

ハリ感やふくらみ感が特徴なポリエステルツイル生地です。さまざまな衣装制作に最適なワンランク上の万能ポリエステル生地です。分厚く頑丈でシワにもなりにくいためとても扱いやすい生地です。適度なハリ感とふくらみ感で衣装のシルエットがきれいにでやすいためワンランクアップな仕上がりになります。発色良さと同時に落ち着いた雰囲気を醸し出します。コートやアウター、制服、ジャケットなどのかっちり目の衣装に適しています。耐久性も抜群のため痛みにくく、長く着まわしたい衣装の制作や厚手でハリのある生地をお求めの方にピッタリです。(組成:ポリエステル100% 生地幅:150cm)【縫製・お手入れ方法】家庭用ミシンで縫製できます。水洗いできます。水温によっては混色のものは若干色落ちすることがございます。他のものとの共洗いはお避け下さい。アイロンは中温でおかけください。※保管状況や使用用途によっては、色移りする恐れがありますのでご注意下さい。【オススメ用途】コート、ジャケット、スカート、ワンピース、パンツ、制服、軍服、マント※生産時期(釜違い)により若干の色味、質感に違いが生じる場合がございます。
商品型番:[CNC-AT01-RP1363]

みんなのレビュー


  • おすすめ度:アーバンツイル - レッド・ピンク1363 

    This heavyweight polyester twill is amazing! I made my entire SAOAGGO LLENN costume out of 3 yards of this stuff in pink (CNC-AT01-RP1363). The fabric was thick and durable enough to hold up through days of continuous wear and tear (especially around the chest and butt) without a lining layer. It resisted wrinkling and snagging. The only drawback I'd say is that it didn't really breathe but that is expected for 100% polyester and I still survived in 40°C/105F+ heat.

    投稿: 匿名希望様
    登録日: 2018/09/06



  • おすすめ度:アーバンツイル - レッド・ピンク1363 

    厚手のワンピースを作るのに使用しました。十分な厚みがあるのでコートやジャケット等の作成にも良さそうです。 画面で見るよりも少し落ち着いた色味でした。許容範囲ではありましたが、オリジナルカラーで淡いピンクがあったのでそちらにしても良かったかな?と思います。色味に拘る場合はサンプル帳で確認した方が安全です。

    投稿: 匿名希望様
    登録日: 2018/03/29



  • おすすめ度:アーバンツイル - ブルー1377 

    こちらは画像通り少し紫みのある深い青色でした。 柔らかく厚みがあり扱いやすくアイロンの跡も湿らせて当て布をしてぎゅっとするとしっかりつくのでセンタープレスパンツにとても向いていました。ポリエステルツイルよりしっかりしています。

    投稿: S様
    登録日: 2022/05/01



  • おすすめ度:アーバンツイル - モノトーン1389 

    とても縫いやすい生地でした。アイロン跡だけつけにくいので、そこだけ注意が必要だったかと思いました。 衣装っぽさは少し出る布です。

    投稿: 神奈川県 匿名希望様
    登録日: 2022/03/14



  • おすすめ度:アーバンツイル - イエロー・オレンジ1371 

    黄色を想定して買いましたが色味が思っていたより山吹色寄りだったので返品しました。返品okでとても助かりました。

    投稿: 匿名希望様
    登録日: 2021/05/07



  • おすすめ度:アーバンツイル - モノトーン1389 

     呪術廻戦・釘崎野薔薇の高専制服を製作しました。 厚みや質について一般的に制服に使われているウール混の生地に劣らないものを、と考えてポリエステルツイルではなくアーバンツイルを選びました。  制作した感想としては、まず扱いやすいです。ポリエステル100%のためしわになりづらく、しかしアイロンで折り目を付けることは難しくありません。今回は曲線が多くなかったというのもありますが、縫う際に特にこれといった難しい点はありません。そこそこほつれやすいと思いますが、よほど乱雑に扱わない限りは急いでほつれ止めをしなくてはならない、というほどではありませんでした。もちろん最終的にはほつれ止めをしなくてはなりません。自分はロックミシンで端処理をしました。  注意点は接着芯を張る際やプリーツを折る際に限らず、どんな場合でもアイロンをかける際は必ず!当て布をしてください。当て布をしないとアタリが出てしまい、テカってしまいます。これをするのとしないのでは仕上がりにとんでもない差が出てしまいますので、ぜひ面倒くさがらずに丁寧に仕上げてみてください。今回は特に予定もなく作った衣装でしたので、とことん丁寧に、特にジャケットは総裏地で制作しました。納得のいく仕上がりになり、とても満足しています。また機会があればアーバンツイルを使いたいです。

    投稿: ちと様
    登録日: 2020/11/24